糖質制限で減量したり、現状維持に挑戦する記録

高寺伸吾、41歳。2015年から2016年にかけて、都合9ヶ月間で約38kgの減量に成功。ひとまず今は現状維持を目指しています。

9/17 1351日目 プロの犯行による枝豆

今朝の体重:80.4kg (2016/5/1の74.2kgから+6.3kg 昨日から-0.5kg)

残念ながら70kg台で連休を終えることはできなかった…。

<朝>

起床し、入浴を済ませ、ゼロペプシを飲む。水2lとアイスコーヒーを買って神田に出社する。

<昼>

作業を終え、昼食だ。久々にブランパン定食を頂く。

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茶碗蒸しはミニサイズ3個セット。1個あたりの糖質量は1.3gなので3つ食べても3.9gだ。写真のメニューで十分糖質量10g未満だ。写真の他にメッツコーラも飲んだ。

食後、永田町へ移動。アイスコーヒーを飲む。

<夜>

夕方、作業を終え帰宅する。車内バーを楽しみながら帰宅。ハイボールで乾杯だ。やきとり塩缶とやみつきホルモンで合計0.8g程度の糖質量だ。

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自宅に戻り、さっと入浴を済ませ、夕食を頂くことに。つまみの概ねは昨日の残りだ。ウーロンハイ・ハイボールで乾杯だ。

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すると、夜の時間に関わらず、我が家と親しくしてさせて頂いている近所のおばさんが来訪。枝豆のおすそ分けをしてくれた。

旦那のお姉さん(おばさんにとって、義理のお姉さんか。)が秋田でプロ農家をしており、この季節、非常に美味い枝豆を送ってくれ、毎度我が家はそのご相伴に預かっているのだ。枝豆は収穫後、なるべく早めに茹であげるのが正なので、先程クール便で届いたためすぐに持ってきてくれたのだとか。

そこで母がさっさと湯で上げる。やっほう!飲んでる間に非常に良いつまみが手に入った!

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このおばさんから頂く枝豆はとても美味いのだ。コシのある歯ざわり、豊かで豊かな甘味と旨味、ふわっと鼻を抜ける香り。しかも、シーズン深めのこの時期は特に豆がぷっくり膨らんでいて一層美味い。ほんと、これ、日本一美味い枝豆だと思う。山岡士郎が手配した丹波の黒豆にも絶対引けを取らないはずだ。(そっちの枝豆を私は食べたことは無いのだが。)どうすればこんなに美味い枝豆を作れるのだろう??と、毎度思う。

流石に今日一日で食べきれる量ではないので、残りは明日に。楽しみが明日にも引き継がれた。

食後、ウイスキーとチェイサーの水を飲みながら自室で作業を行いながら過ごした。