糖質制限で減量したり、現状維持に挑戦する記録

高寺伸吾・44歳。2015年頃、都合9ヶ月間で約38kg減量。今は食生活を昔に戻しつつ、筋トレ等で体を鍛えながら減量中。

11/30 1791日目 自宅作業、夕方の過ごし方

今朝の体重:87.5kg (2016/5/1の74.2kgから+13.3kg 昨日から+0.3kg)

むむ、太った…。

<朝>

早めの時間に起床し、入浴を済ませてゼロペプシを飲む。まずは母をいつもの整形外科に連れて行く。車内で作業しようとノートPCの電源を入れるとまさかのバッテリー切れ…。仕方なくスマホでできる対応を行う。

母曰く、早朝めまいが酷く歩けない程だったとのことで、定期的に受診している別の内科へ連れて行く。予約がない上に患者も多くかなり時間がかかった。スマホで行える作業にも限界があり、少し昼寝もしたり。診察の結果、特に悪い兆候は見られないとのことなので様子を見ることになったようだ。安心したような不安なような。。。

自宅に戻って本格的に作業開始だ。午前中に済ませてしまいたいタスクがけっこうあるのだ。

<昼>

なので、作業しながらローカーボヌードルを頂くことに。ごま油ネギ卵トッピングだ。旨し!

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食後、作業が一段落したので、ヤマト運輸や郵便局にお遣いへ。ついでにホームセンターで身の回りのものも購入。

自宅に戻ってコーヒーを淹れて飲みながら作業再開。途中テレカンなども行う。結果、夕方早めに今日のタスクの殆どが終わったので仮店じまいだ。

週末、ランニングもジム&水泳もサボってしまったので今日は走ることにしていた。

普段、30分くらいウォーキングした後走るのだが、今日は天気は良いものの寒いので家の前で準備運動をした後、いきなり走ることに。走っていつものゴールの神社を越えて、川のほとりまで行く。寒い中だがそこそこ汗だくだ。

河川敷を歩く。まだ16時過ぎだというのにもうすっかり夕焼けだ。12月末の冬至まで続くと理論では分かっているが、日毎に日が短くなってゆくのが分かる。

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川から神社のふもとの公園まで最後のランニング。正味40分程度走ったか。

公園で手洗い・うがい・洗顔して公園をしばし散策。神社を詣でて帰路に着くことに。帰路中に唯一ある酒屋で缶ビールを求め、歩きながら乾杯だ。走った余熱があるので美味いものの、歩きビールも寒さが許すギリギリのタイミングのような気がする。

自宅に戻り、さっと入浴を済ませる。暖かい湯が心地よい。

<夜>

浴後は夕食を頂くことに。今夜は白菜と豚肉の鍋のようだ。ビール・ウーロンハイで乾杯だ。旨し!

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しかし、この時期に明るいうちにランニングを済ませようとすると、走り終わって浴後の乾杯がまだ18時前だ。別に17時台から自宅で飲んでても、誰に怒られるわけでもないので良いっちゃ良いのだが、本来はもう少し遅い時間から乾杯したいところだ。

とはいえ、浦和の片田舎、暗くなってからのランニングは環境的に厳しい。(民家が全く無い畑や河川敷のエリアは、街灯もほぼ無かったりして、ランナー的に何だか怖いだけでなく、真っ暗で風景を楽しむことができない。また逆に、通行者に対しても不審者として変な疑いを掛けられかねない環境なのだ。)

日が短いあと数ヶ月間の期間の、夕方エクササイズとライフスタイルのマネジメントの再考がここしばらく私的な懸案事項となっている。改善せねば。

普段、NHKの「ニュース7」を視聴しながら絶賛晩酌中のはずの19時前に、ハイボール片手に自室に戻り、ゆるゆると作業を始める。

すると、この数時間の間に来た連絡への返信や、今日中に済ませておくと明日以降楽になるタスク対応、明日の作業の準備などなど、意外とやることは多く、飲みながら作業しているとけっこうな時間になった。

早めに飲んで早めに作業夜の部を再開する、このライフサイクルでも良いのだろうか??

しばし自室でゆっくり過ごして就寝した。