糖質制限で減量したり、現状維持に挑戦する記録

高寺伸吾、41歳。2015年から2016年にかけて、都合9ヶ月間で約38kgの減量に成功。ひとまず今は現状維持を目指しています。

1/13 1835日目 鴨南蛮蕎麦!

今朝の体重:88.5kg (2016/5/1の74.2kgから+14.3kg 昨日から+0.5kg)

何故太るし!?

<朝>

起床し、入浴を済ませてゼロペプシを飲む。その後、身支度等を済ませて家を出る。今日は永田町オフィスに出社することにしていた。水2lを購入して出社。すると一仕事終えたビジネスパートナーが出ていた。オンラインでは挨拶していたが、改めて直接新年の挨拶を。今年も宜しく。

デスクで自分の作業を開始する。一方で、パートナーと別スタッフらがMTGを始める。

私も作業半分議事を聞きながら、何度か突っ込んだり、軽く意見してみたり。たまにこうした組織的な議論に参加するのもまた学びになって良いものだ。少しでも「建設的」になるように努める。

MTG後、パートナーは用事で外出へ。「行ってらっしゃい~」と見送って作業などを継続する。

<昼>

作業を中断させて昼食を取ることに。

午前の作業中、案件に繋がりそうな嬉しい電話があった。引き続き体重高止まりが気になる中ではあるが、今日はその連絡を祝して蕎麦を頂いてしまうことに。(ただ、朝からどうしても蕎麦が食いたい衝動に駆られていただけけなのだが。)

永田町オフィスの入る施設内の蕎麦屋へ。今日は鴨南つけ蕎麦を頂くことに。普通のそばつゆも頂きながら。蕎麦、旨し!

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鴨南汁は寒かったので温かい汁を頂きたかったことと、久しく味わっていない鴨南蛮の味を改めて確認してみようと思ったからだ。蕎麦は基本、普通の蕎麦つゆが一番蕎麦の味が分かると思う。

鴨南蛮汁、良い出汁が出ているだけでなく、具の長ねぎが火で炙られており、いつかのねぎま鍋ではないが、非常にねぎが美味い。これは今後、自宅で低糖質蕎麦を食べる時に真似てみよう。蕎麦を食うのは通常の蕎麦つゆばかり使って、鴨南蛮は汁と具だけをおつゆ代わりに頂いた感じだった。

食後、オフィスに戻ってコーヒーを淹れて飲みながら作業だ。昨日、自宅の環境で作業できなかった映像編集を行うべく検証を行う。ううむ、どうやら永田町の構成を自宅の構成に復元してやる方が効率的なようだ。その前提で今日は永田町の環境で作業をガシガシ進める。すると、なかなかいい感じで作業が全て完了することができた。

夕方、作業を一段落させて仮店じまい。そのままジムに行くことに。昼の蕎麦分、少しでもいろんな要素を減らさねば。ロッカールームで着替えて、まずは準備運動がてら15分程度軽く走ることに。軽く汗を流した後、各種マシーンでトレーニングを行う。こちらの施設でも普段よりも多めに負荷をかけながら。

<夜>

レーニング後、程よい疲労感を感じつつ、シャワーを浴びて帰路につくことに。今日は少し暖かいとはいえ冬の気候の中、Yシャツ1枚腕まくりしていてもトレーニングの効果で移動中も汗が止まらない…。バッグに常時仕込んでいるうちわであおいで涼みながら移動する。

帰りの楽しみは車内バーだ。軽くあたりめをつまみつつ、ハイボールを楽しみながら浦和を目指す。

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自宅に戻り、夕食を頂きながら晩酌を行うことに。ビール・ウーロンハイで乾杯だ。

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ニュース視聴を終え、ハイボール片手に自室へ。今夜も「作業夜の部」の開始だ。目を通しておくべき動画コンテンツを片目に観ながら、ToDoリストに従って作業を行う。

今日は23時頃には作業を終えることができた。かつ、明日は現状ではそんなにタスクが無い。さて何して自宅作業過ごすか!?明日対応すべくタスクを考える。

しばらくゆっくり過ごして、〆に軽く汁を飲んで就寝することに。